幸せのレシピ集

cawaiiとみんなでつくる幸せのレシピ集。皆様の毎日に幸せや歓びや感動が溢れますように。

お花

夏の日差しが似合うサルスベリから思い出すのは、どのストーリー?

この季節、様々な場所で見かけるサルスベリ。 白やピンク、薄紫色に、真っ赤なものまであり、夏の日差しにとてもよく似合う色をしている。 きっと、子どもながらに、この時季の景色に映えると感じたのだろう、 物心ついたときにはサルスベリという植物の名を…

誕生色|7月生まれの誕生色、咲初小藤(さきそめこふじ)色の紹介。

幸せのレシピ集では毎月、 その月にお誕生日を迎えるレディーの皆さんをお祝いする気持ちを込めまして いくつか定められている誕生石の中から天然石を1つ選んで、 その天然石に因んだ様々なお話しを少しずつご紹介してまいりました。 現在は、嬉しいことに…

夏の空とブーゲンビリアと。

最近、書斎のベランダから見える景色がお気に入りだ。 というのは、目線の少し先にあるお宅にブーゲンビリアの木があるのだけれど、 それはそれは立派な花を咲かせているのだ。 夏の青い空をキャンバスにしてマゼンタカラーのブーゲンビリアが映える景色。 …

鬼灯と共に感じる季節の移り変わり、いかがでしょうか。

偶然通りかかったお宅の前に立派な鬼灯の鉢植えが出してあった。 水をあげてから、そう時間は経っていないのだろう。 青い鬼灯からは水が滴っており、その一角だけがやけに涼やかに見えた。 夏の日差しに映える力強いオレンジ色の鬼灯は、 昼間だけではなく…

もうすぐ父の日。父の日の始まりのストーリーは?贈るお花は?丸ごと覗いてみませんか。

もうすぐ父の日ですね。 この時季になると思い出すことがあるのです。 英国暮らしをしていた頃、近所に雰囲気の良い花屋があったのです。 今どきのスタイリッシュなおしゃれな雰囲気というよりは、 シャーロックホームズの世界に登場してもおかしくないよう…

懐かしい時間を思い出す鍵。

友人から数枚の画像が届いた。 私が紫陽花を好きだと言ったことを覚えてくれているようで、 毎年、この季節になると出かけた先で見かけた紫陽花の画像を送ってくれる。 なかなかPC前から離れることができない私は、 そんな友人の優しさから、あぁ、もうこん…

端午の節句には菖蒲湯と菖蒲はちまきをセットでいかがかしら?

端午の節句、こどもの日には菖蒲湯に入る風習がありますが、 皆さんのご自宅では菖蒲の準備はお済みでしょうか。 今回のお話コードは「菖蒲」でございます。 お時間ありましたら、そっと覗いていって下さいませ。 端午の節句は別名、菖蒲の節句と言われるこ…

季節のお花から見ることができる様々な世界を、少しずつご案内いたします。

5月1日は、愛とスズランの日でしたが、いかがお過ごしだったでしょうか。 ワタクシ柊希は、普段と変わらぬ1日を過ごしておりましたが、 変わらぬ日常も、とても愛おしい時間だと感じております。 スズランの日と言えば、以前、スズランのお話をさせていた…

シロツメクサは植物として日本にやってきたわけではないのです。では、何のために?

我が家の近所には少し大きな公園がある。 敷地を大きな木がぐるりと取り囲み、 地面は、見るからに手触りの良さそうな、ふさふさの緑の葉で覆われている。 公園内に一歩足を踏み入れると、 草木のマイナスイオンが解き放たれているのか、 少しだけヒンヤリと…

エイプリルフールとスズランが、こんなところで繋がっていたなんて。

先日、道端に咲くスズランを発見。 人通りが無かったこともあり、しばし足を止めておりました。 お庭やフラワーショップではなく道端で見ることができるなんて、と 少し得した気分で目的地へ向かいながら私の脳内はスズランのことでいっぱい。 小さな鈴が並…

一筋縄ではいかないあの子が持っているもの。

暗い夜道を歩いていると目の前に、 それはそれは素敵なクレセントムーン(三日月)が浮かんでいた。 お月様が究極まで欠けた、細くて大人びた艶のあるクレセントムーン。 本来、お月様は欠けてなどいないのだけれども、 勝手なもので欠け始めただの、満ちはじ…

バジルは王様気分で召し上がれ。

明け方まで作業をしていたせか、せっかくの休日だというのに、 お日様が程よく昇った頃、もぞもぞとベッドの中から抜け出した。 上がりきらない血圧が整うのを待つ間、 リビングのソファーでお気に入りのブランケットに包まりながら 白湯をひと口、またひと…

ひと足お先に春を運んできたラナンキュラスの切ないエピソードとは?

春の香りに吸い寄せられるかのようにフラワーショップへと足を踏み入れた。 自宅から徒歩圏内にあるそこは、みずみずしい元気なお花の宝庫で、 私のフラワーライフを支えてくれている存在だ。 フラワーショップと言えば、店員に声をかけてお花を取ってもらう…

実は魔性の花?チューリップに狂わされることがあるのかしら?

寒い。 横断歩道で信号待ちをしていると重みのある冷たい風が顔を撫で上げるように吹いた。 少しでも温かさを感じたくてグルグル巻きにしていたストールに顎を沈ませる。 信号の青に背中のスイッチを押された人々が一斉に渡り始めた。 少し出遅れたけれど、…

可愛らしい水仙が持つエピソードは私たちが良く知るあの言葉と繋がっているんです。

この時季に咲くお花の中に、 小さいけれど寒さに負けずにイキイキと咲いて見せてくれる水仙があります。 今回は、寒い時期にぽっと春を先取りしたように咲く「水仙」が持つエピソードを 画像と共にご紹介したいと思います。 どうして画像と共になのかと申し…

誕生色|1月生まれの誕生色、想紅(おもいくれない)色の紹介。

幸せのレシピ集では毎月、 その月にお誕生日を迎えるレディの皆さんをお祝いする気持ちを込めまして いくつか定められている誕生石の中から天然石を1つ選んで、 その天然石に因んだ様々なお話しを少しずつご紹介してまいりました。 先月からは、嬉しいこと…

ポインセチアがすぐにダメになる方、置き場所を間違えていませんか?

「クリスマスの花ってすぐにダメになるよね?」 これ、私の友人の言葉でございます。 サボテンも一週間程で枯らしてしまう、ある意味、強者です。 そのような彼女が言うクリスマスの花と言っているのは、 先日、こちらでも話題にさせていただいたポインセチ…

誕生色|12月生まれの誕生色、勿忘菫(わすれなすみれ)の紹介。

幸せのレシピ集では昨年の12月から毎月、 その月にお誕生日を迎えるレディの皆さんをお祝いする気持ちを込めまして いくつか定められている誕生石の中から天然石を1つ選んで、 その天然石に因んだ様々なお話しを少しずつご紹介してまいりました。 今月か…

あの可愛らしい色をしたポインセチアは日本生まれ。|日本生まれのポインセチアは何色かしら?

ご近所に数店舗ほど、よく足を運ぶフラワーショップがあります。 贈り物をお願いするならこのお店、 とにかく鮮度が抜群にいいお花が欲しい時はこのお店、 切り花だけではなく鉢植えやマニアックな観葉植物まで揃っているのはこのお店、 とそれぞれにそれぞ…

小さなハッピーを呼び込む簡単ハンドメイド|フランススタイルのモイストポプリで香りを簡単におしゃれに楽しんでみませんか?

大人になると「ものづくり」という機会が減ってしまうものです。 楽しみながら時間が経つのも忘れて無心に作るものづくりの趣味でもなければ、 日々の食事など生活に直結したものづくりになりやすい傾向にあるように思います。 もちろん、それも楽しんで行え…

秋雨似合うタマアジサイ。紫陽花は梅雨の時期だけの花ではないのです。

お花を見て、「この花は嫌いだ」と思うお花はないのだけれど、 「この花は特に好きだ」と思うお花はいくつかある。 その中の一つに「紫陽花」があるのだけれど、 皆さんもご存知の通り、紫陽花は梅雨の花。 最近ではブライダル用などに季節を問わず手に入れ…

フラワーセラピー|コスモスの花びらの秘密をご存知かしら?コスモス編

ドライブを楽しんでいた時のこと。 目線の先には柔らかな日差しを浴びて秋風にゆらゆらと揺れるコスモスの姿がありました。 それからは、あそこにも、ここにも、あんなところにもコスモスが、 と私の目はしばしコスモス探しに夢中になりました。 今は食べ物…

フラワーセラピー|普段は脇役のカスミソウにスポットライトを!カスミソウ編

「あー、度忘れした。あれ、何て名前だった?あの、添え物みたいな白い花。」 これは、私の友人の言葉でございます。 添え物みたいな白い花だなんて、 名脇役のカスミソウになんてことを言うんだと返すと、 「あー、そうだ、そうだ。カスミソウ」と友人は申…

秋の七草は、どのようにして選ばれたのでしょう。

そろそろ秋の七草を楽しむ季節がやってきました。 春の七草は七草粥などにして食しますが、 秋の七草はご存知の通り、愛でて秋を感じながら楽しみます。 秋に七草があることは知っているけれど、 どのようなお花が秋の七草なのか尋ねられると、 なかなか答え…

あの「ひまわり」でお馴染みのゴッホ生誕の地、ズンデルトで行われているの花のパレードを覗いてみませんか?

デスクに置いている大きめのカレンダーの日付を指先で追い、 そろそろズンデルトの夏の花パレードの季節だなと思う。 ズンデルトの花のパレードは私がイギリスに住んでいた頃、 近所にあった花屋の店主に教えてもらった世界妻財規模を誇る花のパレードです。…

お花がポストに届いちゃう!?Bloomee LIFE(ブルーミーライフ)の素敵なサービス。

先日、ある女性とお話をしていたときのこと、 彼女がこのようなことを話し始めました。 「私もお花を飾りたいけれど、お花屋さんに入るのって少しハードル高くて。」と。 私は1本買いでも緊張しないし、 お目当てのお花が無ければその日は潔くお店をあとに…

フラワーセラピー|中世ヨーロッパ時代の女性をも魅了した花、ダリア編

フラワーセラピーのタイトルの元、少しずつ簡単にではありますが、 それぞれのお花が持っている効果などを色々なお話も交えつつご紹介させていただいています。 度々足を運んでくださっている方々は、 フラワーセラピー目線、カラーセラピー目線、陰陽道目線…

シェイクスピアの夏の夜の夢(真夏の夜の夢)から見るパンジーエピソード。

資料の断捨離をしようと古い段ボールの中をガサゴソとしていた時のこと。 段ボールの中には学生時代のノートが紛れ込んでいました。 この類のものというのは、未熟な自分がこれでもかと詰め込まれている、言わば パンドラの箱のようなものなのだということを…

良いことも、そうでないことも、何気ないことが私たちの日常をかえていく。

長年愛用しているお香がいくつかあるのだけれど、 その中のひとつにロータスの香りのものがある。 マゼンタ色をした1本から繰り出される香りは ほのかな甘みを含んだ爽やかで軽めのフローラル香だ。 ロータスのお香は人工的で強めの香りのものが多く、 自宅…

フラワーセラピー|神話にも登場するお花の効果とは?ゆり編

フラワーセラピーのタイトルの元、 お花が持っている効果を様々な角度からご紹介させていただいています。 今回は夏のお花のひとつであり、 世界中の国々で神聖なお花として扱われている「ゆり」を画像と共にご紹介します。 日本には様々な種類の「ゆり」が…

フラワーセラピー|暑い夏の心と体にエネルギッシュなビタミンチャージを!向日葵編

フラワーセラピーのタイトルの元、 お花が持っている効果を様々な角度からご紹介させていただいています。 今回は夏のお花の代表格と言っても過言ではない「向日葵」を 画像と共にご紹介したいと思います。 人の脳は画像を見るだけでもリラックスした時に出…

日常のひとコマを彩るコスメ、アジア発の「KAILIJUMEI(カイリジュメイ)」のフラワーリップ。

暑い夏はメイクをする気が減少するのは私だけだろうか。 肌が弱いため、日焼けと汗による肌への刺激には過敏になってしまいがち。 出来るだけ肌に負担がかからないナチュラルなものを選んで、 保湿とUVケアを念入りにしたらポイントメイク頼り。 ファンデ…

フラワーセラピー|こころの葉脈に紫陽花のエネルギーを注いで梅雨を乗り切りませんか?紫陽花編

フラワーセラピーのタイトルの元、 お花が持っている効果を様々な角度からご紹介させていただいています。 冬とは違い、エネルギッシュで色鮮やかなお花を 出勤途中のいつもの通り道や出先で見かける機会も多いのではないでしょうか。 お花を見かけたとき、 …

LUFF(ラフ)が手掛けたハーバリウムをご存知ですか?

友人のお誕生日がやってくる。 友人が生まれてきてくれたからこそ、こうしてお祝いすることもできるのだ。 と思うと感慨深いものだ。 私が関わっている全ての方の存在もとても温かいものだと思いながら 開いていた手帳を閉じた。 贈り物は既に準備してあるの…

フラワーセラピー|陰陽道の視点からもお花を見ることができるんですよ。バラ編

フラワーセラピーのタイトルの元、 時々、少しずつ簡単にではありますが、 それぞれのお花が持っている効果などを 色々なお話も交えつつご紹介させていただいています。 フレッシュなお花を五感で感じると人は、無意識にリラックスした状態になります。 また…

あなたの魅力を花個紋で覗いてみませんか?|あなたの花個紋のチェックもできます。

季節の変わり目に勢いをもらって、 家中の引き出しの中を少しずつお片付けしている今日この頃。 その日は和小物の引き出しをひっくり返していた。 絹などを使ったアイテムも多いため、 こうして時々、片付けも兼ねて風を通して防虫剤の確認をしておかなくて…

四つ葉のクローバーはある方からの贈り物だったのです。ある方とは誰だと思いますか?|四葉のクローバーにまつわるエピソードも摘み食い。

駅へ向かう道すがら、季節の草花を楽しむことができる場所がある。 お花屋さんでは買うことのできない 雑草として扱われることもある草花たちなのだけれども 密集して咲いている所を目にすると、とても穏やかな気持ちになるのだ。 つい先日までは黄色いタン…

フラワーセラピー|藤の花とデイジーの効果をご紹介。デイジーに惹かれるあなた、デイジーからのメッセージってご存知ですか?

フラワーセラピーのタイトルの元、 毎回、少しずつそれぞれのお花が持っている効果などを 色々なお話も交えつつご紹介させていただいています。 フレッシュなお花に触れたり、愛でたりすることで、 リラックスした時に出るという脳波・アルファ波が増します…

フラワーセラピー|母の日に贈るカーネーションが持つ効果と、カーネーションの色によって異なる花言葉を覗いてみませんか?

母の日が近づいてきましたね。 贈る立場の方、贈られる立場の方、両方の方といらっしゃるかと思うのですが、 やはりカーネーションが登場する機会が多いでしょうか? この時期のお花屋さんはカーネーションの鉢植えや切り花で賑やかになります。 街中のあれ…

大人も子どもも気分は妖精?!そのような気分にしてくれる「ジャイアントフラワーペーパー」をご存知ですか?

簡単に言うと造花、シルクフラワーといった類のものなのだけれども、 本物と見紛うほどのクオリティーを持ったアーティシャルフラワーというものがある。 もちろん、側で見れば造花であることは分かるけれど、 1メートルほどの距離では、 それが造花なのか…

フラワーセラピー|桜とフリージアはどのような効果をもたらしてくれるのか、覗いてみませんか?

少し前にフラワーセラピーとカラーセラピーを 日常の中に取り入れるコツのようなものを 簡単にご紹介させていただきました。 今回も皆さんに馴染みのあるお花を2つご紹介させていただきます。 【桜】 まずは、季節のお花、桜から。 今年も桜の花を堪能され…

私たちを楽しませてくれた桜。この「さくら」という言葉が持っている意味をご存知ですか?

今年も桜の花を存分に楽しまれましたでしょうか。 楽しまれていますでしょうか? 日本は南北に長い地形なので 風土によって桜を愛でられる時期が2~3か月ほど違いますよね。 温暖化の影響もあって 以前のような季節の移り変わりを感じられなくなってきてい…

みなさん、今は盆栽も宙に浮く時代なんですって!

ここ数日間、ビザールという言葉を幾度も目にした。 英語を日常的に使っていないと頭の中の単語が ザルの目からどんどん抜け落ちていくな、 と少々焦りつつ脳内の曖昧さを回避させるために辞書を捲った。 「(あーそうだった、そうだった)」 アタマの中から消…

フラワーセラピー|ガーベラとチューリップはどのような効果をもたらしてくれるのか、覗いてみませんか?

これまでにフラワーセラピーとフラワーカラーセラピーについて 簡単にご紹介させていただきましたが、 最近、道を歩いていてきれいだと感じられたお花はどのような色のお花だったでしょうか? お庭にお花を植えていらっしゃる方は、どのようなお花が咲きまし…

フラワーセラピー(カラー編)|色が持つ効果を簡単にチェックしてみませんか?あなたが惹かれているお花の色であなたの求めている状態を知ることができます。

先日、フラワーセラピーに少しだけ触れたのですが、 時々、このような声を耳にします。 切り花を飾ってみたのだけれど、すぐにお花がダメになってしまう、と。 お花も生き物なので理由はお手入れ以外にも色々と考えられるのだけれども、 私がお花を長持ちさ…

フラワーセラピーは私たちが思っているよりも身近なもので、既に私たちが使っているもの。

専門用語というのは時に、 その言葉を受け取る側を敬遠させてしまうことがあるものだなと しばしば感じる。 覗いてみれば「なんだ、そんな事か」と思うような事が 大層なことかのように聞こえてしまうのだから仕方がないような気もするのだけれど 少しばかり…

インテリアだけじゃない!色々な観葉植物の楽しみ方

自然が目と鼻の先にある。そのような恵まれた環境で暮らしているあなたは、存分にその恵みを全身で堪能してくださいね。自然しかないという言葉を時々耳にするのですが、自然の息吹を感じられるなんて、それは、とてもとても贅沢なことだと思うのです。 コン…

様々な視点から生活を見てみると人生はカラフルで豊かなものになるものだ

突然ですが、 『蓮』と『睡蓮』の違いってご存知ですか? 世の中には似ていて見分けがつきにくいものがあります。 お魚の『カレイ』と『ヒラメ』もどっちかな? って思うことありませんか? 生きていく上で、どちらがどちらでも支障は無いかもしれません。 …

食卓に花を添えてみること。

秋の陽射しを浴びながら自宅を目指して歩く。 日々のあれやこれやを頭の中に巡らせながら、 自分の思い描く自分はずっと先を歩いているように思えて ふと零れ落ちそうな溜息をグッと飲み込む。 それでも、幸せを感じられている自分の日々を「ありがたい」と…

素敵な出会いはすぐ側にある

最近、「新しい出会い」ってありましたか? 「大人」と言われる年齢になると 新しい出会いの場も数も 限られてくるような印象がありますよね。 「出会い」と聞くと 男女の艶やかな出会いを連想しがちだけれども、 出会いも出会い方も多種多様で、 いくつに…